3)片方刺し鍼法―主証・副証「決定法」の発見

これ↓の続き 2)難経六十九難本治法における相剋調整鍼法の発見 ここからが我が気鍼医術の出番である。 例えば「肺虚肝虚証」の場合、主証が左なら副証は必ず反対側の右になるのが「東はり・福島方式」であるが、臨床では本証・副証 … 続きを読む 3)片方刺し鍼法―主証・副証「決定法」の発見